函館空港のターミナルビル
国内線ターミナルがちょっと中途半端な状態だったのをちゃんと仕上げてから、国際線ターミナルを作りました。
まだボーディングブリッジはありませんが、それを除けばターミナルビルはほぼ完成です。
国内線ターミナルがちょっと中途半端な状態だったのをちゃんと仕上げてから、国際線ターミナルを作りました。
まだボーディングブリッジはありませんが、それを除けばターミナルビルはほぼ完成です。
昨日は羽田にあるBoeing737のリアルなフライトシミュレータがあるLUXURY FLIGHTにて着陸競技大会というのが開催されたので参加してきました。
午前中は元エアラインパイロットの方の講義。
エンジンの話を中心にマニアックな話を聞くことができました。
午後からは競技。
まず個人戦で全員ストレートインからのILSアプローチでの着陸で採点。
上位9人と10位以下の中から1人がトーナメントに進出。
トーナメントは勝ち進むにつれ難しいコースにチャレンジする内容になっていました。
誘導路の標識や滑走路距離灯、滑走路警戒灯を設置してから草を生やしました。
今回滑走路距離灯のフォントにもこだわってみたのですが、はっきりとフォントが分かる資料があまり見つからず、どれだけ再現できているかちょっと自信がないです。
今回、草を冬には雪に変えるというのが懸案事項だったのですが、試してみた結果以下のような感じになりました。
まず夏の画像がこちら
函館空港の滑走路と誘導路を製作していました。
今回アスファルトやコンクリートの部分のテクスチャをオリジナルのものを使用し、滑走路にはタイヤ痕をつけてみました。
アスファルトの質感を出してみたつもりなのですが、ちょっと好みが分かれそうな気がします。
タイヤ痕についても、ちょっと離れてみるとまあまあな感じ見えますが、近くで見るとちょっと微妙な気もします。
次回以降の候補になっていた広島空港ですが、Flyer JUNさんのブログにて製作の予告がされていました。
広島空港についてはJUNさんの作品を楽しみに待つことにして、候補から外したいと思います。
私は次回作はどうしましょうかね。
以前の予告通り富山でしょうか。
富山は熱烈な声援を送ってくれた方の期待に応えたいとは思っていますが、その前に別の空港を挟むかもしれません。
空港内の建物がだいぶそろってきました。
ここらで、ちょっと建物の製作は一時中断して、滑走路や誘導路・エプロンの製作に着手しようかと思っています。
今回は、アスファルトやコンクリートの舗装面のテクスチャをデフォルトのものではなくオリジナルのテクスチャを使ってみようかと思っています。
ちょっと試してみて、あまりうまくいかないようでしたら今までの通りデフォルトテクスチャに切り替えようと思っています。
函館空港のターミナル(国内線側)の製作がだいぶ進んできました。
上の画像では前回からの違いがあまりわからないかもしれませんが、ガラスを一枚めくってみるとこのようになっています。
このような感じで室内を作りこんでいます。
室内の製作は結構苦労しました。
というのも、室内を作りこんでいくと、どんどんオブジェクトが重なり合ってくるので、だんだんと訳が分からなくなっていきます。
できれば今後は室内の製作は避けたい気がしています。
何とかテクスチャでごまかす方法とか考えた方がいいかもしれません。
インストーラーを作ってみました。
インストーラーを実行すれば、シーナリーライブラリの登録まで自動でやってくれます。
ただ、今後このインストーラー形式での配布を行うかどうかについては、未定です。
私のところではちゃんと動いているのですが、すべての環境で不具合なく動作するかちょっと自信がなくて。。
もし、バグがあったらシーナリーライブラリを破壊することにもなりかねないんですよね。
Scenery.cfgは書き込み前にバックアップを取るようにしているので問題ないとは思いますが。
次回作の函館空港の製作をぼちぼち開始しています。
今のところこんな感じです。
まだテクスチャがちゃんと貼れていないところがありますが、ターミナルの国内線側の外形ができてきた感じです。
今回の函館空港は、ガラスの部分がこのままではちょっといまいちだと思うので、ガラスを透明にして室内も作りたいと思っています。
そろそろこのあたりで室内の製作を始めようと思っています。